Volkswagen Shimonoseki

来店予約
MENU

もっと知りたいフォルクスワーゲン下関

Information

フォルクスワーゲン下関の最新情報を掲載します

電話で聞いてみる:0120-411-201

topics

新型Poloの走行性能

2022/06/24

  • twitter
  • hatenabookmark
  • line

皆様こんにちは

新型Poloの走行性能を見てみましょう。

実は現行モデルと同じ3気筒の1000ccです。

では、新型Poloの馬力、トルクはどうなっているのでしょうか。

最高出力(ネット値) kW(PS)/rpm  70(95.2)/5000-5500

最大トルク(ネット値) Nm(kgm)/rpm  175(17.8)/1600-3500rpm

ちなみに現行のPoloは

最高出力(ネット値) kW(PS)/rpm  70(95)/5000-5500

最大トルク(ネット値) Nm(kgm)/rpm  175(17.9)/2000-3500rpm

馬力、トルクだけ見ますと、エンジンの進化はしていないと思ったのですが、実は大きな進化を遂げておりました。

それは、最大トルクの発生回転数です。

もともとは2000回転-3500回転で最大トルクを発揮しておりましたが、現行のPoloは1600回転-3500回転で最大トルクを発揮します。

停車時から発進した際に、DSGにスムーズにつながり、スマートに運転ができるようになりました。

もともとは停車時から発進した際に、半クラッチの状態からDSGに繋がるときに、急な加速をする場面もあったのですが、それが解消されよりスムーズに発進が可能になりました。

試乗車もありますので、是非ご体感ください。

 

 

 

 

新型ポロの進化点 ほかにもあります


CATEGORYカテゴリー

ARCHIVE最新記事一覧